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    光玉は竹内文書の大ファンだった!動画で分かり易く!

    2014/05/08 20:05:23 | 中・上級研修は竹内文書のパクリ | コメント:1件

    最近知ったのですが私がこのブログで何度か取り上げている「竹内文書」(たけのうちもんじょ)がYouTubeで分かり易く解説されています。まずは下記をご覧ください!結構面白いよ(-^〇^-)

    YouTube未来を開く古代の扉~竹内文書の世界~
    20140513kousaka00.jpg
    太字のアンダーラインの部分をクリックしてお入りください
    269[1]プロローグ 岐阜県の飛騨高山と位山
    270[1]竹内文書 皇祖皇太神宮に伝わる超古代の古文書
    271[1]天神時代 宇宙創成から地球誕生、五色人類のことなど
    272[1]皇統時代 スメラミコトによる世界統治 十六菊花紋 日本は世界のひな形 ヒヒイロカネ 天空浮舟(あめのうきふね)
    273[1]太古の社会制度 すべては神のもの、人々は貸し与えられるだけ、搾取も悪もない理想的な世界
    274[1]竹内文書と世界 ピラミッド(日来神宮)は日本が発祥の地
    275[1]不合朝~神倭朝 モーゼ、釈迦、キリストも日本で修行をしていた

    光玉は「竹内文書」の狂信的なパクリ屋!
    20140508takenouchimonnjyo01.jpg
    竹内文書は茨城県の皇祖皇太神宮に伝わった世界最古の古文書と言われ(偽書とも言う説もあるが)解説書を読んでみると夢があってなかなか面白いんです。岡田光玉がこの「竹内文書」からパクリ(盗用)自己流の解説をした教えが主に真光の中級研修、上級研修の内容なのです。

    光玉の立教当時は現在からは想像も付かないくらい情報の流通量は少なく、東京と大阪間でさえ女性のファッションは全く違った時代ですから神の声(御神示)を聞いたことにしてもバレルことはないと思っていたでしょうね?光玉は宗教事業者(神様商売)として自分の予想を遙かに超える成功をしたと考えられます!3代の教え主達の年表参照

    「竹内文書」を現代の人に広く知らしめた第一人者は高坂和導氏だと思います、この解説書が世に出るにつれ岡田光玉のインチキが暴露されて真光は日本国内において衰退をし始めたのだと思います。もちろん高坂氏は光玉のことなど識りませんが、皇祖皇太神宮の先代竹内館長は「光玉さんはよく勉強にきてましたよ」と言っていたそうです。
    竹内文書研究会HPhttp://takenouchi-documents.com/?jwlang=ja
    皇祖皇太神宮http://www.kousokoutaijingu.or.jp/
    皇祖皇太神宮 古史古伝 1/2 https://www.youtube.com/watch?v=ZT3SvDj4vzo
    皇祖皇太神宮 古史古伝 2/2 https://www.youtube.com/watch?v=EuL_Adz4jUU&list=PLA39C88F4784BDEEA
    皇祖皇太神宮 歴史https://www.youtube.com/watch?v=E9_y0Ohl2V8&list=PLA39C88F4784BDEEA

    更に詳しく識りたい方は下記の広告欄の書籍をお求めになるとよろしいかと思います(-^〇^-)
      


    御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部

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    コメント

    二つの竹内文書

    2014/05/16(金) 15:37:57 | URL | キャリー #-
    10年以上前になりますが、埼玉中道場に所属していた頃、竹内文書について詳しい幹部と出会い、色々と資料を見せて貰ったことがあり、それからしばらくして、組み手ではない知人にそのことを話しましたら、偶然にも自分は八幡書店発行の酒井勝軍著「神代秘史資料集成人之巻・地之巻・天之巻」を持っているので、譲ってあげると言われ、以来、どこへ行くにも持ち歩き、アメリカにも持って来ました。

    内容が難しいので未だに3巻を読破できていませんが、最近になってブラジルの元組み手からのメールで、高坂和導さんが亡くなられた後、奥さんの三和導代さんが2011年3月21日に立ち上げられた「竹内文書」というHP http://takenouchidocuments.com/en/aboutus.html?jwlang=ja の存在を知りました。

    当HPは何ヶ国語にも自動的に翻訳できるアプリ付きで、ポ語にも訳せるのでブラジルの元組み手にも内容が理解でき、真光の教えと同じだ、と言ってきました。

    ところで、高坂さんの竹内文書の研究は竹内家の養子であったといわれる竹内巨磨が世に出した茨城の竹内文書に基づいていますが、世の中に出たことがない「正統竹内文書」というものの存在を明かす、「正統竹内文書の日本史「超」アンダーグラウンド②、③」という本が昨年出版されたそうですね。

    竹内家当主、竹内睦泰氏、超常に詳しい秋山真人氏、超常研究家の布施泰和氏の三者の共著になっていて、このシリーズでは第73代目武内宿禰である竹内睦泰さんの代々口伝による正統竹内文書に関する内容が紹介されているとかで、検索して見ましたら、下記のサイトを見つけました。

    http://mujaki666.seesaa.net/article/167764630.html

    そこには、

    「『竹内文書』にはもう1つの流れがあり、口伝で伝承されてきた『正統竹内文書』というのが存在する。

    天津教の『竹内文書』と、『正統竹内文書』は細部の内容が異なるが、第73代・武内宿禰(本名:竹内睦泰)氏は次のように語る。

    『大本教の出口王仁三郎が、茨城の文書(天津教の竹内文書)を指して、「自分が神様から聞いた文書とは内容が少し違うが、そこには真実も含まれている」といったと聞いています。
    その王仁三郎が聞いた文書こそが、我々が護持する正統竹内文書なのです』」

    と書いてありましたが、高さんはこのことについてご存知でしたでしょうか?




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