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    語るに落ちる光玉

    2013/05/07 08:47:00 | 光玉の本性と病気 | コメント:0件

    {真光誌607号33頁5行目}国常立神様が出現して、その警鐘を乱打したのが黒住教であり、御獄教、あるいは大本などであったのです。そして遂には真光教団を興された。{35頁2行目}天国文明の造り主・・・・そこで私(光玉)のみ役が宗教史上から言うと特殊なもの・・・・

    以上は信者(組手)向けに言ってはいるが?
    一般に言われているのは光玉は大本の流れの世界救世教の所長で教団から給料を貰っていた。(昭和27年に破門になる)初和30年に教祖の岡田茂吉氏が亡くなったあと昭和34年2月27日に「天地一切神の声・・・・」とか言って格好良くLH陽光子友の会を立ち上げた


    手かざしは世界救世教が黒住教からパクリ、さらに光玉が黒住教になかった額のお浄めをプラスしてLH陽光子友の会(真光)をつくった


    しかし現在の一般社会では「手かざし」は遠赤外線による効果と思われている。つまり誰でも手(全身も)からは遠赤外線が出ており多生の癒やし効果はある、と言われている


    この寄せ集めの教えが光玉さんにかかると「天地創造の神の地上代行者」になってしますからすごいですねー

    と感心しているわけにはいきませんこの寄せ集めによって大勢の不幸な女達が犠牲になるのですから


    醜い教え主の正体 ◆御み霊(オミタマ)の中身 ◆真光の教えは寄せ集め ◆手かざし・み光・お浄め ◆阿倍野準道場はオバケ屋敷



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