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    「地上天国は家庭の天国化から」?よく言えるよ光玉さん

    2013/05/30 21:21:00 | 光玉の本性と病気 | コメント:0件

    寸教462頁 地上天国は家庭の天国化から

    個人の、ひとりの神向きというものは、まず家族ぐるみの神向になった時、初めてその燃える神向きが社会に広がるのである。なぜなら神様が人を産み、人間が親となって子を、子が親となって子孫を残すということが人類界の原理となり、家庭が集まって社会になっている限りは、人類社会の向上はどうしても家庭が根本になってくるからである。

    「家族にいくら真吼えしてもダメなんです」という嘆きを時々耳にするが、それは自分の霊性の浄まりの不足と、それほどお導き燃えていないということを暴露しているようなものである。もちろん、頭ごなしに教えを言ったり、押しつけたりするのはよくないが、もし本当に家人を救いたいという願いと愛と真があれば、いろんな方法と方便が考えられ、諦めずにお導きし続けられるハズである。

    特に自分自体が全く変わってみせることがまず大切だ。家族すら導けない想念では、いくら神向きしても、いくら偉そうな顔をして理屈いってみても、「神の子として種人を残し地上天国を築く」という大神業を遂行する上で、小さなお役しかできない魂といえよう。したがって、今後はいよいよ家ぐるみの神向が大切な時代なってくる。

    初代光玉さんも2代目聖珠さんも
    家族は一人も真光に入信していない

    娘二人が入信していると言う話もあるが?


    これほど勝手なことを平然といえるのは
    組み手(信者)を見下げてるから出来るんです
    とにかく人集め最優先です


    光玉さんは奥さんと娘さん二人を捨てて離婚
    井上甲子(2代聖珠)さんといい仲になっている


    正確な時期は知るよしもないが
    甲子さんが12歳から18歳の間と推測される
    これは光玉さんが40歳から46歳の時である



    光玉はただのドスケベー親父である
    その証拠には光記念館には初代光玉のキンタマがある
    (金色の光玉で略して「キンタマ」)



    醜い教え主の正体 ◆御み霊(オミタマ)の中身 ◆真光の教えは寄せ集め ◆手かざし・み光・お浄め ◆阿倍野準道場はオバケ屋敷


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