• タバコを喫いながら真光の教えを説いていた光玉の本性
    タバコはコーヒーや酒と同じ嗜好品ですが、喫煙者の70%はニコチン依存症(タバコ中毒)と言われ脳の病気の場合もあります。現在ではこの治療には健康保険を適用できます。まじめな組手の皆さんが知っている大聖主光玉師は病死したあと教団による誇張と歪曲によって「神格化」された虚像です、この頁に載っている姿こそ光玉の実像です。写真はすべて「光玉師御写真集」に掲載されていた本モノです。先日も少し書きましたが、光玉の...
  • 光玉はダイヤの指輪と金時計とワニ皮のサイフ?物主逆法の世?
    光玉は聖人だったか?詐欺師だったか?この頁と前回の「光玉はニコチン中毒」の頁をみて頂くとよくお解り頂けると思います。豪華な金時計と両方の指には金とダイヤの指輪をして踊る光玉 岡田光玉師 御写真集64頁より「救い主様み教え」 勿体ないという感謝の心{真光誌528号 平成18年9月号} 38頁3行目から私はいかにも贅沢をしているように思われるかも知れませんが、私自体としては決して贅沢をしません。私が毎朝使う鏡にして...
  • 「光玉の額のコブは病気」です“粉瘤”と言う腫瘍で老廃物が溜まっている(~_~;)
    今回の記事は私自身の最近の経験から書きました、光玉の醜い姿を暴き卑しめて迷える組手(信者)たちを目醒めさせよとの御神示です。・・・と勝手に思っている。真光では病気のことを正常化と呼び!良くなるための変化で神様から頂く御守護と教えられますが?これが大ウソです!組手の皆様は教団発行の出版物で見られたと思いますが、岡田光玉の額にあった大きなコブは粉瘤(ふんりゅう)と呼び腫瘍の一種です。粉瘤はアテロームと...
  • 聖珠と光玉と手島右卿この三角関係を検証してみました!
    二代目教え主聖珠(甲子)の性癖について、いまとなっては確たる証拠を示すことはできませんが資料の積み重ねによる状況証拠で憶測することは可能です。前回は光玉との関係について書きましたが今度は別の男の話です。そう三代目教え主光央(泰六)の実父である手島右卿と聖珠の噂話の裏付けです。表紙に「右卿」の書と落款が浮き彫りにされた豪華本その訳は?...
  • 光玉の教えは寄せ集め!と3代目光央は言っている
    アホ面の3代目光央「輝ける崇教真光50年史」41頁後ろから11行目救い主様は、不思議な体験を振り返り、手かざしを続けながら、神の世界を解明する為、日夜研鑽に励むことになります。心霊研究から宗教の研究へと参入していきました。イエスやモウシェ、釈尊の研究、イスラム教やゾロアスター教、儒教、道教、また神道、更には新宗教と言われ各宗教にもその範囲は広がりました。黒住教、天理教、大本教、世界救世教など、時にはそ...
  • 光玉は世界救世教を破門になった「御聖言」はウソばかり
    -世界救世教側では光玉を破門にしたと言っている-下記に引用した書籍名と内容の一部を紹介していますが、長いので要約しますと光玉は世界救世教の岡田茂吉の弟子であったが、危険として禁じられていた「鎮魂帰神法」の施行や「竹内文書」の解釈など勝手な振る舞いが多かったので破門となった<br>(注:光玉と茂吉は同じ岡田姓だが姻戚関係はない)つまり光玉はこの頃から宗教団体の独立を考えていたと思われる、破門になっ...
  • 岡田光玉は神の声など聞いてはいない
    このブログを書き始めて1年になりますが、よくネタが続いたモンだと自分でも感心します。この辺で自分自身のお復習いをしてみたいと思います。初代の光玉は神の声など聞いてはいない、御聖言はパクリ集いきなり断定的な書き出しで申し訳ないが、これは簡単なことで教団発行の「御神書」とか言う出版物をよく読んで並び替えるだけで証明できるのです。このブログのカテゴリ◆教えはパクリで矛盾だらけと◆真光の教祖と幹部をザーッと...
  • 「地上天国は家庭の天国化から」?よく言えるよ光玉さん
    寸教462頁 地上天国は家庭の天国化から個人の、ひとりの神向きというものは、まず家族ぐるみの神向になった時、初めてその燃える神向きが社会に広がるのである。なぜなら神様が人を産み、人間が親となって子を、子が親となって子孫を残すということが人類界の原理となり、家庭が集まって社会になっている限りは、人類社会の向上はどうしても家庭が根本になってくるからである。「家族にいくら真吼えしてもダメなんです」という嘆き...
  • 岡田光玉はリストラに遭ったが宗教をつくって大成功した
    人生の最後に宗教団体をつくって大儲けした光玉さん-「最後の天の岩戸開き」 36頁7行目-「先生、おかげさまで大きな契約を済ませることが出来ました。これからは時々出社してくださればよろしいですよ。ご連絡いただければお車でお迎えに上がります」  とあるように光玉は「肩たたき」にあっている。光玉のことを先生と呼ぶのは世界救世教での役職(所長)でしょうね、正確な時期は分かりませんが50歳代でしょう、女性問題で...
  • 語るに落ちる光玉
    {真光誌607号33頁5行目}国常立神様が出現して、その警鐘を乱打したのが黒住教であり、御獄教、あるいは大本などであったのです。そして遂には真光教団を興された。{35頁2行目}天国文明の造り主・・・・そこで私(光玉)のみ役が宗教史上から言うと特殊なもの・・・・以上は信者(組手)向けに言ってはいるが?一般に言われているのは光玉は大本の流れの世界救世教の所長で教団から給料を貰っていた。(昭和27年に破門になる)...

プロフィール

高丙文

高丙文です
若者を崇教真光から解放するためにこのブログを書いています。真光の教えはほとんどがパクリ(盗用)です。このため全体の整合性がありません、その場その場の適当な言い訳がまた次の「教え」となっています。若者にとっては有害と考えます。もちろん家庭を大切にするご夫婦にとっては家庭破壊のもととなり、高齢者にとってリューマチなど骨を悪化させたり、健康を害することが多く寂しい老後を過ごすこととなります。真光は病とゾンビの館です