• 歯周病の治療が手遅れで抜歯となりました(~_~;)
    崇教真光の教団関係者には申し訳ないが高丙文はあいかわらず元気ですよ!9日は月並祭だったかなー?みんな元気ー!ふと思い出したけど!「私の手遅れ体験談」→...
  • お浄め、み教えと道場内の組織序列
    書き漏らしたことをいろいろ迷ってるうちに今年もあと一日となりました真光はおよそ次の三つの要素(罠)でなりたっていると思いますお浄め、み教え、み役者。この三要素をつかって教祖や幹部達が人を掬い(布教・入信)、集められた信者から金と時間を吸う喰い永年にわたり巣くい続けるのです。これを救いとか崇教(吸う教)とか言って人を瞞すのです。言霊(ことだま)の裏表だけは真光の教えの唯一の真実ですねどこかのパクリで...
  • 真光の奇跡の実態?自然治癒とブラシーボ効果
    ブラシーボ効果、自然治癒、イメトレ私の個人的な見解ですが「真光の奇跡」はこの三つが主なものだと思います。いずれもよく起こる現象で誰もが知っていることすが、真光ではこれを霊的現象として取り込んでいます。(ここでもパクリです)ブラシーボ効果偽薬による効果、頭痛の薬で腹痛が治るとか、昔おばあちゃんが泣いてる幼子に「痛いの痛いの!飛んでゆけー」とか言ってごまかしたアレですねこのブラシーボ効果を真光では受け...
  • 真光の業には技はない・み光の正体
    組み手は誰でも知っていることですが、崇教真光には手かざしの技はありませんね!三日間の研修を受けると誰でもできるようになると教えられるだけで、確かに急所の探り方は習いますが、手かざし自体については教えられません。これは中級研修、上級研修でも同じで手かざしに関して特別な教えはありません私が上級研修を受講したときのお浄め実習で山田安住 真光総合調整局長(当時)「皆さんは上級となったんだから言われなくても...
  • 乳癌で死んだ女性信者と幹部の無責任指導
    コメント欄に寄せられた記事で私は真偽を確認できていませんが、描写が生々しく信憑性が高いので紹介させて頂きます。真光の怖さの一つは判断ミスによる手遅れですねあずきさんより上級者Y子も45歳で乳がんで死去しました。 乳がんは初期なら治る病気です。しかし医者にも行かず気づいたら乳房から液体が出て来ると。子供を産んで6年も経つのだから母乳など出るわけないのに「水子さんが母乳を吸いに来てる」と。数年してようや...
  • 「ガンは手術で除去」「死んでも感謝」教え主様の教示
    先日書いた「49歳の時癌で死んだ女性組み手」の話の続きで末期ガンでも上級研修に向かっていったHoriちゃんは幸せでしたか?救われましたか?答えはNOです、救われていません。正解は「ガンは早期発見して手術で除去」です先に言えよっ!  真光誌541号 平成19年10月号平成19年9月度 月始祭 教え主様 お代理御教示12頁6行目から引用人というものは、その日その日を精一杯過ごすことができれば、いつ霊界に還ってもいいの...
  • 上級研修に命を捧げた?女性組み手は49才のときガンで死んだ
    このブログの始めの頃に書きかけて忘れていた「49才のときガンで死んだHoriちゃん」のことを思い出しましたので改めて書きたいと思います。 Horiちゃんは熱心な組み手と言うより狂信的な信者でした。当然、毎日道場参拝して、教団・道場行事にはすべて参加していましたね。ただ熱心すぎて他の人に命令調で指図するのが過ぎて私は嫌いでしたが、いったん人に指図(命令)すると相手が聞き入れるまでは徹底的に攻め込みます。...
  • 「み光」は遠赤外線(電磁波)である
    「み光」は電磁波であると教団も認めています「真光50年史」49頁2段目20行目「人体からは一種の電磁波が出ています・・・御み霊を通して神のみ光を自分の意識のなかに刻み込み・・・」ここの教え(説明)は知性的で良くできていると私も思いますが、たぶん3代目光央ではなく組み手(真光ボケをしていない組手)の解釈でしょうね。遠赤外線の存在が光玉の時と違って一般の人も知る時代になってきたから誰もが納得のいく今様の旨い説...
  • 病気や災害から抜け出せると最初に教えられるけど?
    崇教真光に入信すると病気はしない!性的に強くなる!運勢が上がる!良いことばっかりですよ1、無病化(ロ)無病化の肉体へと変わる2,若返りの妙法(イ)・・・・中年の人は小じわが消える(ロ)性的若返り(ハ)・・・・健康で働ける意味の寿命が延びる3、あらゆる災難の排除入信時は病気はしなくなると教えられるけど? じつは病気はしないけど「禊ぎ」や「清浄化」はあるんです「病気」のことを「清浄化」と呼ぶんです...
  • アルコール中毒者にもお浄めはダメ
    古い話ですが珍説ではなくまじめな話です私の職場でAさんと言うまじめなおじさんがいた、病名は聞かなかったのですが病み上がりでまだ無理はできないとのことでしたが、私の話もよく聞いてくれてお浄めも喜んで受けてくれた私は熱心に信仰していた頃のことなのでAさんに道場参拝を進めていましたが5、6回目のお浄めの後に目つきが一寸怪しいと感じました数日後には別人のようになっていましたアルコール依存症だったんですねお浄...

プロフィール

高丙文

高丙文です
若者を崇教真光から解放するためにこのブログを書いています。真光の教えはほとんどがパクリ(盗用)です。このため全体の整合性がありません、その場その場の適当な言い訳がまた次の「教え」となっています。若者にとっては有害と考えます。もちろん家庭を大切にするご夫婦にとっては家庭破壊のもととなり、高齢者にとってリューマチなど骨を悪化させたり、健康を害することが多く寂しい老後を過ごすこととなります。真光は病とゾンビの館です