• 光玉のパクリ屋人生と神様商売の半生  世界真光文明教から祟教真光
    日本の宗教法人の数は18万社もあり、その信者数の合計は2億人近いとも言われています、各教団の水増しと重複によるものでしょうね。真光は7から9団体?もあるそうです。ここでは岡田光玉がいろいろな教団から教えをパクリながら、時代の後押しも受けながら自らが教祖へ登ってゆく様を説明しています。下記の図を1回、2回クリックしてください大きく見やすくなります!新憲法による宗教の自由 高度経済成長期 国民皆保険(国...
  • 岡田光玉は妻の実家の財産で豪遊・・用無しの妻とは離婚
    2月27日は岡田光玉の誕生日で「御光誕祭」とか言うらしいが、経歴を見ると卑しい男だったことが解ります。ただし教団発行の出版物(御神書)には光玉に妻がいて離婚していることは一切書かれてないが?また二代聖珠の前歴についても同じです。教団の存亡に関わる秘密ですから当然!しかし現実にはほとんどの信者が知っていることですね。たった一行だけ義父さまの経営されていた繊維会社を引き継ぎ(崇教真光50年史38頁5行目)...
  • 光玉の犬への手かざし2回の初体験?と貨幣価値
    岡田光玉の最初の手かざしは犬ということになってますが?この初体験が2回あります光玉の話にはこの手の同じことが時代を変えて何度も出てきます。また貨幣価値も曖昧です。【神の声を聞く】祟教真光50年史 50年史39頁3段目戦災による借金を返す当てなどありません。死を決するしか道はありませんでした。先祖からの財産をすべて失くしてしまい、本当に申し訳に事をしてしまったと悔悟の念にくれました。「せめて自殺する前に先...

プロフィール

高丙文

高丙文です
若者を崇教真光から解放するためにこのブログを書いています。真光の教えはほとんどがパクリ(盗用)です。このため全体の整合性がありません、その場その場の適当な言い訳がまた次の「教え」となっています。若者にとっては有害と考えます。もちろん家庭を大切にするご夫婦にとっては家庭破壊のもととなり、高齢者にとってリューマチなど骨を悪化させたり、健康を害することが多く寂しい老後を過ごすこととなります。真光は病とゾンビの館です