• お粗末すぎる3代目教え主光央の教示
    毎月真光誌が手元に届くたびに文句を言ってますが今月号(7月/610号)の教え主の教示ここから引用13頁7行目 救い主様の経営の基本的想念について(一)自分の家庭はよく話し合って仲良くする。(二)お店をきれいにして整理する。(三)買い物に来られる人が気持ちよくいられるようにする。この三つの原則を実践しますと。するとそのお家とお店の波動が明るくなります。明るくなると不思議にお客さんが集まってきて品物が売れるよ...
  • 救世教と並木の坊さん 岡田光玉の失業
    ばらばらに記載されている光玉の経歴1945~1952の7年間第二次大戦:後の昭和20年(1945)から多田建設入社まで、光玉44才から51才で、聖珠(井上甲子)は16才から23才の頃で恋人 気分一杯の時期ですから、この期間の二人の経歴には教団も困ったでしょうね。出版物によりばらばらです救世教関連の書籍「超宗教」では光玉は救世教の幹部(給料を貰える教団の社員)となっているそして昭和27年頃破門にしたとある、光玉が聖珠(甲子)...
  • 良かったね(種)も現代医学のパクリ
    「良かっ種」は3代目の光央がはじめた教え?だと思うけど?組み手の皆さんは気をつけて真光誌を読んでいただくと分かります 良かったね(種)は必ず下記のパターンに?ハマるのです病院に入院中あるいは通院中に教え主様に握手をして貰うと良くなった 医者は治らないと言った、でも握手をして貰ったら良くなったつまり9分9厘は現代医学による治療の効果ですね。その過程で握手をしたら良くなったと言っている(但し良くな...
  • 神盗っ人 光玉に負けず3代目光央もパクリ屋(盗用)
    光玉は教えの中でよく「神盗っ人」という言葉をよく使う、これは多分自らの後ろめたさの裏返しでしょうね。光玉の言う盗っ人とは、神社仏閣などが観光地化したり駐車場や幼稚園の経営など宗教団体の副業ことを指しているようですが崇教真光の教えは「大本」の分派の「世界救世教」を基本として天津教の「竹内文書」を加えて、状況に応じてキリスト教の「聖書」仏教の「お経」からそのまま各教団の教えを引用するんですね、そのつじ...
  • 3代目教祖光央さんもパクリの御役を継承
    真光誌608号 16頁2行目神の大経倫は、神界、神霊会の実相から発せられています。即ち7次元神界の最奥に坐す主の大御神様を中心に、時間、空間、・・・・・・・・・・・・・「7次元神界」や「ス神」は茨城県の皇祖皇太神宮天津教に伝わる「竹内文献」に依るもので他にはないはずです。この「竹内文献」の内容は簡単には説明できないのですが、要点は「太古の時代は日本の天皇(スメラミコト)が世界を治めていた」とか「日本にもピ...

プロフィール

高丙文

高丙文です
若者を崇教真光から解放するためにこのブログを書いています。真光の教えはほとんどがパクリ(盗用)です。このため全体の整合性がありません、その場その場の適当な言い訳がまた次の「教え」となっています。若者にとっては有害と考えます。もちろん家庭を大切にするご夫婦にとっては家庭破壊のもととなり、高齢者にとってリューマチなど骨を悪化させたり、健康を害することが多く寂しい老後を過ごすこととなります。真光は病とゾンビの館です