真光の業には技はない・み光の正体

組み手は誰でも知っていることですが、崇教真光には手かざしの技はありませんね!三日間の研修を受けると誰でもできるようになると教えられるだけで、確かに急所の探り方は習いますが、手かざし自体については教えられません。

これは中級研修、上級研修でも同じで
手かざしに関して特別な教えはありません

私が上級研修を受講したときのお浄め実習で
山田安住 真光総合調整局長(当時)
「皆さんは上級となったんだから言われなくても解るでしょ」
「はいっ次は~番」といった感じでした。
つまり教える技はなにもないのです。


人の体は全身から電磁波(遠赤外線)が出ているそうです


両方の手を向かい合わせると、どちらの手もビリビリと感じるかと思います(両手でボールを持つような格好をする)

これが「み光」の正体ですね!


なんの効果もないかと言うとそうでもないんですね、軽い筋肉痛とか関節痛、便秘などにも効果があると思います。ただ素人療法ですから過信すると、手遅れとなり痛い目にあいますね

「ガンも病気も治らない」を参照してください

真光も御み霊も関係のない遠赤外線(電磁波)の効果の話です。初研後だれでもできるようになったのですから、受けなくてもオミタマをつけなくてもできます。(私は遠赤外線ストーブを買ったから安心です)
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真光3代の教祖とパクリの教えの実態 御み霊とオキヨメ病気は治りません 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部

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高丙文

高丙文です
若者を崇教真光から解放するためにこのブログを書いています。真光の教えはほとんどがパクリ(盗用)です。このため全体の整合性がありません、その場その場の適当な言い訳がまた次の「教え」となっています。若者にとっては有害と考えます。もちろん家庭を大切にするご夫婦にとっては家庭破壊のもととなり、高齢者にとってリューマチなど骨を悪化させたり、健康を害することが多く寂しい老後を過ごすこととなります。真光は病とゾンビの館です