3代目教祖光央さんもパクリの御役を継承

真光誌608号 16頁2行目
神の大経倫は、神界、神霊会の実相から発せられています。即ち7次元神界の最奥に坐す主の大御神様を中心に、時間、空間、・・・・・・・・・・・・・

「7次元神界」や「ス神」は茨城県の皇祖皇太神宮天津教に伝わる「竹内文献」に依るもので他にはないはずです。

この「竹内文献」の内容は簡単には説明できないのですが、要点は「太古の時代は日本の天皇(スメラミコト)が世界を治めていた」とか「日本にもピラミッド(日来神宮)があった」とか突拍子もない話ですがコレが結構面白いんですね

初公開は明治43年(1910)で当時は皇族や過激な軍人が茨城県の皇祖皇太神宮へ詣でたそうです、昭和10年頃には元軍人で日本のピラミッド研究者の酒井勝軍による解説書で月刊誌「神秘の日本」が発行されていたそうです、多分その頃30歳代だったKO玉さんは熱心に読んでたでしょうね?しかも落馬して療養の時期とも重なりますからね


現在でも「竹内文書」の解説書は何冊もでています

初代光玉さんがよく使う「古文書」「古文献によりあきらかである」と言うのはこの「竹内文書」ことですね!ただ出典が天津教の竹内文書である以上はこのブログの副題である下記の様に言わレますね

 

中級・上級研修は「竹内文書」からのパクリ(盗用)

   


さて話は真光誌608号に戻りますが教祖様御教示とか、何とかの大仕組みとか大袈裟に書いてるけど10頁から31頁までで最初の5頁だけ業務報告で後の大部分は本屋さんに売ってる「月刊ムーの引用(盗用)に過ぎないですね

つまり
3代目教祖の光央さんもパクリ(盗用)のみ役を継承
となるわけです


醜い教え主の正体 ◆御み霊(オミタマ)の中身 ◆真光の教えは寄せ集め ◆手かざし・み光・お浄め ◆阿倍野準道場はオバケ屋敷



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高丙文

高丙文です
若者を崇教真光から解放するためにこのブログを書いています。真光の教えはほとんどがパクリ(盗用)です。このため全体の整合性がありません、その場その場の適当な言い訳がまた次の「教え」となっています。若者にとっては有害と考えます。もちろん家庭を大切にするご夫婦にとっては家庭破壊のもととなり、高齢者にとってリューマチなど骨を悪化させたり、健康を害することが多く寂しい老後を過ごすこととなります。真光は病とゾンビの館です