30歳代を援農で通り過ぎた乙女!

todomiちゃんというアラフォーの女性の話です。
今年の春、同い年の友達Eちゃんと一緒に御神田の早乙女に選ばれたようですが?

乙女って処女のことですよね?

もうとっくの昔に「ママ」とか「お母さん」とか呼ばれてても良い年頃でしょう。



Todomiちゃんは、10年くらい前(31才)から援農に参加していましたが、これが結構大変ですね。まず第1週は月始祭参拝、第2週は月並祭、第3週と4週は金曜日から日曜日まで援農です。金曜日の夜、友達と一緒に車で農園に向かいます、現地では仲間と一緒に各農家に配属されるんでしょうね?

教団行事と農園が忙しくて10年があっという間に過ぎました。


忙しくて遊ぶ暇がない!お金がない!教団にしか友達がいない!
ごっつあんです!
真光にとっては「生涯乙女」は一番美味しいですからね!

真光の神様はdomiちゃんの望みなんか聞いてくれませんよ。


todomiちゃんは、このブログのカテゴリ「教団への奉仕で生涯未婚の女達」に現在進行形でピッタリと当てはまるのですね。

昨日は月並祭でしたが、谷町4丁目の駅を降りると!あまりにも良いお天気だったので!反対側の大阪城の方へ行ってしまいました。
20131007tensyu01.jpg
天守閣からは大阪が360度見えますよ!
20131007tensyu02.jpg

私は、TOdomiちゃんの先輩の組み手として7、8年前から「農園は辞めなさい」「babaa-になるぞ」と何度も止めましたが、domiちゃんは全く聞く耳は持ちません。本人は幸せなんでしょうねー!神様の御用にお使い戴いていると、いつかは運命の人に巡り逢えると信じてるんでしょうね?domiちゃんは結婚願望が強かったと思いますがねー

でも女の命はそれほど永くはないんですよねー

御み霊とオキヨメで病気は治りません 真光3代の教祖とパクリの教えの実態 実録・魂を抜かれた組み手はゾンビになる実録・教団幹部と使い捨ての地元幹部
関連記事

コメント

こぶたぬきつねこ

No title
はじめまして。
10歳組み手で、辞めたいとお世話係さんに意思表示している者です。組み手歴30年!
もちろん真光隊OBです。結婚して卒隊しましたが。

今は40歳が卒業ですか?私の知人で、生涯乙女の真光隊OBがいます。
先日見かけたんですが、なんか魔女みたいになってて全く幸せそうじゃなかった・・・。
昔は肌もきれいだし、きれいな人だったのになあ。
ほんと、女性として一番きれいな時期を神様に捧げてきたって感じです。
でもそんな面影は全くなく、正直近寄りたくないような彼女にびっくりしました。
彼女も被害者ですね・・・

またお邪魔させていただきます
非公開コメント

プロフィール

高丙文

高丙文です
若者を崇教真光から解放するためにこのブログを書いています。真光の教えはほとんどがパクリ(盗用)です。このため全体の整合性がありません、その場その場の適当な言い訳がまた次の「教え」となっています。若者にとっては有害と考えます。もちろん家庭を大切にするご夫婦にとっては家庭破壊のもととなり、高齢者にとってリューマチなど骨を悪化させたり、健康を害することが多く寂しい老後を過ごすこととなります。真光は病とゾンビの館です